ひとみにカルチャーショックを。

旅行・グルメ・美容をメインに綴る女性向けの趣味ブログ

メンタリストDaiGoさんおすすめベリーを毎日飲んでるスムージーにプラスしたい

野菜不足の悩みを1杯で一挙に解決してくれるスムージー。

ミキサーでガーッと混ぜちゃうだけなのでなんでも入れられる。

尊敬する美容の先生が「DaiGoさんの動画をご覧になってください。ベリーをスムージーに入れてDNA修復。みなさん健康で美しく」とにっこり微笑まれ、あっさり転んでしまう。

mixberry

 

 

毎日飲んでいるスムージーのオプション

道具さえあれば簡単だし、 推奨されている1日に摂るべき野菜350gに足リない分をジュースにして飲めばいい話です。

しかし。 決まっていますが、 当たり前ですが菜っ葉なんですから超絶まずい。少しでも飲みやすく。

そしてどうせまずいし、 ほかに飲みたいものも併せてみんな入れてしまおうと 私の定番スムージーには

  • 野菜くず (トマトのヘタとかプロッコリーの葉とか)
  • 果物 (酸味のあるものだと青汁のエグさがやわらぐ、 多ければ多いほどおいしくなす。ビタミンC強化)
  • 黒酢(血圧対策)
  • イヌリン(糖尿対策)
  • ショウガバウダー(冷え対策)
  • 竹炭パウダー(体内デトックス)

が入っている。

正直この上また足すのか、 と思わないでもない。

しかし、 尊敬する美容の先生は 「DNA修復」 とおっしやっておられる。

ガンになりたくない! せっせと貯金しているというのに使い切る前に死ぬのは絶対イヤだ!

先生がニッコリとおすすめされる

〇,000円も〇0,000円もする美と健康のためのサプリや美容食材は私の金銭感覚だと手が出ないのですが

べリーくらいなら。

未加工 (冷凍だけど) で地方住みの私でも入手しやすく、

若返りと未病退散のための出費としてがんばれる範囲で手が届く。

べリー類を毎日100g摂るのが理想的とおっしやっておられる。

月3kgです。

かさばるなあ・・。枕くらいの大きさになってしまいます。

 

 

冷凍べリーを安く手に入れたい

スムージーの材料としての冷凍べリーの何が今までと違うかというと

冷凍食品は通販では割高かつ大量買いは冷蔵庫の場所をくう

今までの黒酢にしてもパウダー類にしても、常温で長期保存が可能でした。

さらに1回に購入するロットを増やして送料無料のラインにまで持って行くことで割安に購入できたとご満悦だった。

でも、冷凍食品の宅配は割安にすることが難しい。

品物の中身や数や大きさにかかわらず上乗せされてしまう1,000円前後のクール料金の割合は、ことべリーに限っての本体価格との価格のバランスが(私にとっては)よろしくない。

大量買いすればするほど割安になるのは世の常。しかしあまり大量すきては冷凍庫に入らなくなってしまう。

実店舗購入だと小分けで割高、こまめな在庫管理が必要。

 

コンビニにも、ヨーグルトなどのトッピング用に冷凍べリーが置いてある。

1袋200~300円くらいなので、気軽に買って帰れる。

 

ただ、1日100gのノルマとなると月5,000~6,000円になってしまう。

もうちょっと安くあげることはできないものだろうか。

 

また、私は基本、帰り際に買い出しに行くより、お昼休みに買い物をして終業後は直帰するスタイル。

職場の冷凍庫を占拠するのはあまり気が進まず、第一お持ち帰りを忘れてしまいやすい。

郊外の業務食品用のスーパーなら大袋の冷凍べリーがあるかもしれない。

ググってみたのですがスマッシュヒットとはいかない。

 

全国展開の緑のロゴの業務スーパーのほかに、 地域密着型のスーパーも別にある。

実際に店に行ってみて在庫と値段を調査してこなけば。

 

プルーベリー単体にするべきかミックスペリーにするべきか

コスト面でいけばつへこべ言わず冷凍ブルーベリーにしてしまえばいいんでしょうが

スムージーに使う葉菜だって、いちおう季節を意識している(春はかぶれ菜、夏はつるむらさきやモロへイヤが多めになる)。

プラスする果物だって、春夏秋冬変えてます(安売りフルーツを選べば自然と旬になります)。

同じものをとりつづけるのではなくなるたけ少量多品種の冷凍ベリーを摂取したいものです。

コンビニで売っている冷凍ベリーはブルーベリーとミックスベリー。値段が同じでもミックスベリーの量は若千少ない。

とすると大袋でミックスベリーを入手できれば摂取する食品の種類を増やし、かつ単価を下げられる。

 

ただ、ミックスベリーも、

袋に何種類かのべリーを入れただけでカチカチに凍ってべリー同士がくつついていたのでは使い勝手が悪い。

(実際にECサイトではでお値段はほどほどお手頃ながら袋の中に何種類のべリーの種類が入っているのかのわかりみすぎる写真が掲載されていたりする。)

まんべんない取り出しは自分で算段しなければならない。

業務用なら均一に混ざっていてほしい…。

1kgの袋なら1日100gとして10日分。冷凍庫ではなくチルド室に入れれば、

10日くらいなら全然平気だし、カチコチの冷凍から少し溶かして柔らかくして混ぜながら使えるかな。

価格調査を終えたら

近場のスーパーの冷凍食品の棚にあった「冷凍ブルーべリー 300g398円(税抜)」と比較し、一番コスパの良いミックスベリーなりブルーベリーを毎日のスムーシーに投入しようと思います。

 

 

DNA修復はべリー類に限らない

メンタリストDaigoさんが取り上げたから、まわりまわって私ごときがべリー類に走る気になったのですが、キウイなんかもいいらしいですね。

また、プルーベリーも1日100gなんかいらない、50gもあればいいとおっしやるお医者さまもいた。

コスパが半分になっちゃうじゃありませんか。

さらに果物でなくたって、日常にとりいれやすい食材はいくらでもある。心がけて意識するだけで違うはずだ。

大豆なんかもいいらしい。納豆食べればいい。発酵食品でもいい。あえてスムージーに入れずしてDNA修復。

 

 

試しに小袋買ってきて飲んでみました。

分量は

  • 葉菜を冷蔵庫に入れるためにざっとバイタミックスにかけたもの500cc (3杯分)
  • ベリーミックス100g

暑い時期でもあり、小袋だと冷凍庫から出したべリーミックスはすぐ柔らかくなる。

緑色のスムージーにべリーの紫色や暗赤色がまざり、茶色になってしまう。

フルーツの酸味と甘みはいつも加えてる生フルーツと同じ立ち位置ですが、べリーの皮の部分のかすかな苦みと渋みが加わって大人の味わいのスムージーになります。

こだわりすぎる必要はないと思うけど冷凍フルーツってやっぱり便利ですよね。

生の果物は原則あまり日持ちせず、しかも買って帰ると重く、かさばるし、持ち歩き中に傷んだりする。さらに廃棄率も高いから、パイナップルなんか、丸ごと1個員ってきたって、可食部は半分くらいになってしまう。冷凍食品ならコンパクト。

生野菜と生フルーツ、液モノ、粉モノづかいを続けてきましたが、このたび冷凍ものも加わった。

 

サビない頭・サビない体でいたいものです。

 

 

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