ひとみにカルチャーショックを。

旅行・グルメ・美容をメインに綴る女性向けの趣味ブログ

レジ袋有料化とライフスタイル!? の変化 ムダな出費を抑えるためにやっていること

この7月からお店でレジ袋がもらえなくなってしまった。もらったレジ袋はもれなく再利用してきました。家に在庫がない以上、新しい手段を講じなければいけない。
それもできるだけお金のかからない方法で…。

ecolife

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27歳独身男性にモテの秘策を語るべきか語らざるべきか迷っている

今年の2月、インド旅行に行き、3日間、27歳独身男性のガイドさまにお世話になりました。

お別れした次の日、旅行の最終日にはデリーの国立博物館に行き、アジャンタ石窟のパネル展示のお部屋に入り、

肌もあらわに、まばゆい宝石をまとった女神さまたちをほれぼれと眺め。

…行きたかった。

たった4日では見切れない。

絶対またインド来よう。と固く決心し、帰国の途についたのです。

Ajanta Caves

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見た目年齢判定アプリで-21歳を叩き出す写真を撮るためにやったことを全部書く。

知人から「(私の)セルフィーの写真が欲しい」と言われた。

メラメラと「映りの良い写真を撮りたい」との女の本能が燃え上がる。(私は免許更新日の前日は写真撮影に備え小顔エステに行く女)

結果、我ながら詐欺レベル、「盛りすぎでリアルに会っても実際の私を見分けられないのでは」の写真が撮れた。ためしに見た目年齢判定アプリで診断してみたら、マイナス21歳! 昨今こんなに嬉しかったことはありません。

やったこと、全部書きます。

selfiehowto

 

機材・私の素材・私の写真の腕など

スマホはiPhoneX。何も考えずに素顔ひっつめでパソコンの前で写真を撮ると、100歳くらいに見られてもおかしくない。(髪の毛ボサボザ、クマ三重~四重、正面静止でアゴ二~三重プラス首筋やつれ&たるみ、伏目が不気味)

写真撮影の腕は、静止画像(風景・食べ物など)ならリスクヘッジのため必ず3枚撮る。調整なんかしません。ただシャッターを押すだけ。

自撮り棒は持っていません。自撮り用の照明、持っていません。

 

 

メイクは濃ければいいってもんじゃない

まず最初に、フルメイクで撮影してみたんですが、

ダメでしたね。全然。

画像を送るということは拡大して見られる可能性がある。拡大してなお不自然でない画像でなければならない。

メイク下手もあるのでしょうが撮影した写真の目まわりなど、拡大してみると、べっとりとマスカラなりアイラインの色が溜まり、貼りついたよう。

「フルメイクで礼を表す」雰囲気がかもし出せず、「ただのどぎつい厚化粧」感だけが目立ってしまう。

さらに、若い女の子なら、一発で決められるのかもしれないけど、私の場合、ファンデを塗ってお粉をはたくと、iPhoneXのハイスペックカメラの映し出す肌は白浮きばかりが目立ち、痛いことこのうえない。我ながら気持ちの悪い写真しかとれない。

ためしに朝、起き抜けに完全すっぴんで写真を撮ってみると、メイクするより、肌には明らかに生気がある。ツヤがあってふんわり見える。

顔に色を塗るのをやめ、眉をナチュラルに描き(っていうかそれしか描けない)、マスカラを足すだけで勝負することにしました。

 

 

髪の立ち上がりがないと貧相に見える

朝イチ素顔でセルフィーを撮り
自分の顔の不気味さの原因を分析してみる。

なんか、頭頂部にそのままのっぺりの「ドクロ」感があり、貧相である。前髪を作らず、オールバックで後ろに流していため、輪郭はまんま頭蓋骨。我ながら生々しくも痛々しい。こけた頬、たるんだアゴまわりも凄惨さをかきたてる…。

私はロングヘア。さらに夏場のヘアスタイルはアップかシニヨンなので、手を抜き、シャンプー後は濡れたまま即髪をまとめていた。すると顔周りの髪の毛の立ち上がりはほぼ全滅してしまい、小顔にはなれても、全体の印象がみじめったらしくなってしまう。

心を入れ替え、髪の根元だけは手グシを入れてドライヤーで乾かし、前髪を立て、頭蓋骨の形をカムフラージュするだけで印象は変わった。全然違います。贅沢をいえば髪にツヤとサラっと流れる感が欲しかった。次回の課題。

 

 

見せたくないものは隠すに限る

首のシワは見せたくないからハイネックの服を着る。顔の左右非対象を気にしているので、斜めの角度を狙う。歯も自信がないから口角を上げて歯を見せずに笑う。眉間のシワを目立たなくするには口角を上げることと教わったので一石二鳥。

先様に恐怖感を与えてはいけないのでせいぜい腕を伸ばし、あおりアングルを避け(あごと目の下のたるみが増幅される)やや上から己の顔をうつし、俯瞰でシャッターを押すよう心がける。腕をいっぱいに伸ばすと手ブレしやすいのだけど仕方がない。

 

 

撮影ポイント(時間・日差し・室内で自然光の入り込む位置)を探る

静物を撮影するのであれば、対象を隈なくはっきり明るく撮影することだけを考えればいいのですが(写真に詳しい方から見ればツッコミどころ満載なのでしょうがこの際許してほしい)、白日のもとにさらけ出した自分の顔など見たくもありません。

朝・昼・夕(夜は照明が上から来るのでまず100%無理)、家の中のありとあらゆる光の入るエリアでベストポジションを探る。

背景にも注目。キッチンは、光的には問題ないものの、バックに余計なもの(食器棚や洗い桶)が入りすぎて到底無理。

使ったのは、リビングの窓で、背景はカーテンを持ち上げて家具の上に乗せ、よけいなものがうつりこみにくいよう、隠すことにした。

 

 

鏡とセルフィーモードでキメ顔作りの練習

ヴィヴィアン・リーだって、『風と共に去りぬ』でスカーレットに選ばれるために、表情づくりの練習に余念がなかったというではありませんか。

 

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いわんや一般人においておや。

まあ、みんなやってますよね。当然。

セルフィーモードでキメたつもりでも、シャッターボタン押すと目を閉じた写真だったりする。

ボタン押す時の目線と仕上がり画像の目線をチェックする。

左向きに撮るか右向きに撮るか。目は開きすぎると変顔になってしまう。

撮り慣れていないので、初歩的なトコから一歩ずつ…。

 

 

数を撮る

200枚以上撮った。撮影数は正義です。

終わりの方は顔は笑顔でも正直ヘトヘト。

しかし人の手にわたる以上、妥協できない。妥協したくない。

数枚撮って映った画像を点検。確認。気にくわなければすぐ削除。

場所を変え、時間帯を変える。メイクを変え、着る服を変える。ヘアをいじる。腕をあげて撮影位置を決め、顔を上下左右に振ってみる。

うつむき加減にすると顔の下半分がきゃしゃに見えていいんだけど、額を出したヘアスタイルにしていると、おでこばかりが目立ってしまう。前髪作ったヘアにしとくべきだったかなあ、と後悔しながら、手持ちの素材でなんとかしなければならない。

顔はよくてもヘアが四方八方に飛んでるのもあった。却下。多少水で濡らして急場をしのぐ。

あおり気味の画像はゼッタイ使えないし…。

10連続くらいでボタン押して、1枚ずつ微妙に写りが違うから、使えそうなものと使えないものをより分けて、いらない写真はさっさと捨てる。
正直我ながら区別がつかないのだが…。もちろん全滅したバージョンはいくつもあった。

 

しかし「コレ」って写真、撮れないもんですね~。

「所詮私は被写体になりえない素材なのかも」
とネガティブ思考に陥ってしまう。

気を取り直し、自分に喝を入れて撮影開始。の繰り返し…。

 

送ったのは2枚。前半、あごを引いて朝早く撮った1枚と後半、ハイネックのブラウスに着替えて額を隠し気味に撮った1枚。

普段は髪の毛が落ちてくるのがイヤで、髪は両側必ずコームなりゴムなりでまとめるんですが、

それではフォトジェニックではない。演出はこの際許していただかねばなりません!

 

 

画像加工アプリはあざとさを悟られぬよう

肌力はもはや加工なしには無理だと潔く諦め、ソフトフォーカスのかけられるアプリを使って最小レベルでぼかしは入れました。

ちりめんジワと小ジワは消せる。ありがたい。

うまい人なら修正に修正を重ねていけるのでしょうが、加工レベルをあげればあげるほど、現実離れした自分になる。

女子中学生・高校生同士の画像交換じゃあるまいし、不自然・見るからに異様な写真じゃ、一般常識を疑われてしまう。境目が難しい。

なけなしのプライドで、目力だけは加工なし。

目力加工アプリなどあるのだろうか。

納得のいく仕上がりになるなら使ってみたいけど。

どろーんとうるんだり瞳の中に星を入れるとかは、私がなりたい自分ではない。

別の路線、おこがましさ承知で言わせていただければ、キリっと締まり、意志が感じられる視線が私の目力の理想なんだが…。

 

 

日頃から心がけていること

車通勤。通勤時間中は、顔筋トレーニングをやる。時間にすれば10分くらい。でも10年くらいにはなるかな。

  • 頬の位置を上げるため「あえいおう」と口を動かし、頬の肉を意識しながら口角を上げる。痛くなるくらいでちょうどいい。
  • 目力がボケないよう、信号待ちの間は、視線を上・下・左・右・円を描く・8の字を描く。

肌・髪のお手入れは、ほどほどに真面目にやっている。透明感大事。メイクよりはクレンジング・ピーリング重視で「塗るより落とす」重視。

でも、いくらがんばっても加齢には勝てない。最近はマッサージ・ツボ押し強化してます。

 

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あらがいつつも、メリル・ストリープとかキャサリン・ヘップバーンみたいに年とりたいなあ。

 

 

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盛れるものと盛れないものがある

肌の色なら盛れる。明るくするかフォーカスを入れればよい。

シワやシミ・ホクロなんかは消す気になれば消せる。

面長にしたいのなら画像を何%か、縦長に伸ばせばよい。

しかし、たとえ一般人であろうとも、その人のもつオーラは、盛れないと思う。盛れるのであればぜひ教えていただきたい。

ポージングを決めるのは自分。肝心のポーズを修正するぐらいなら別の写真を使えないか見た方が早い。

 

昔、初心者向けのカメラ教室に行ったことがある。先生は「自分が何を撮りたいのかをまず意識してください。」とおっしゃった。

なりたい女性をイメージして、自分がその女性になったつもりでポージングをするセッションなんかにも参加したことがある。

必要なのはひたすら想像力。照れは禁物。イメージを膨らませれば膨らませるほど、画像の私はあこがれの女性に近づいてくるんだとか。

なりたい自分と見せたい自分、の引出しが豊かではっきりしていればいるほど、なりたい気持ちが強ければ強いほど、カメラを前にしてのアイディアと表現は広がるし、自分の納得のいくイメージのものになるまで、ダメでもダメでも諦めずに試行錯誤していく時間と体力があれば、欲しいものを手に入れられる確率は高くなる。

 

そして、これらの肝心のものは、スマホ画像に形になって、残っていない。

 

 

顔の下半分のたるみと二重アゴに効いた! マッサージ・ツボ押し・トレーニング

ほうれい線にゴルゴライン。ブルドックみたいな頬のたるみに口もとと頬のしわ、ゴルゴラインに目まわりのシワ、眉間のシワと、鏡を見るたび悲しくなる。なんとかしないと外に出ていく気力が湧いてこない。即効性があったもの、続けていくうちに効果が実感できたもの、メソッドに納得し、信じて続けているマッサージ・ツボ押し・トレーニングの記録。

facemassage

 

 

早急になんとかしたいの気になるパーツ(顔の下半分中心)

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二重アゴがひどい。アゴ先から胸元まで一直線になりそうな勢い。

頬のたるみがひどく、アゴの先端の両脇に落ちてきた肉が垂れ下がっている。

昔は顔にもう少し肉があったのですが、加齢とともに減っていく。

顔やせしたのはいいんですが、減ってほしくない目の下あたりの肉がごっそり減ってクマの影が濃い。

肉が減り、皮膚は下に下に落ちていく。

額にも横シワが出てきたし、眉間のシワも、消えない…。

 

 

即効性のあったエクササイズ

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劇的に効いたのは、顔ではなく、顔以外の大きいパーツをマッサージ・動かす(エクササイズ)でした。

具体的にあげていくと

 

頭皮マッサージ

見逃されがちですが、頭の面積のうち、半分以上は、髪の毛のある頭皮が占めている。前半分をチマチマ動かすよりも、後ろ半分をダイナミックに動かす方が、よっぽど効果がある。以下のマッサージをすると、明らかに目が大きくなる。目の上半分の弧のカーブが目に見えて大きくなる。やる前と比べて、1~2ミリは上がってる!

正直ビックリした。

  • 耳脇から頭皮に指を差し込んで指の腹で円を描く
  • 親指を軸に指を動かし圧を加える
  • 両手の平でこめかみ脇をつかみ、頭の中央に山をつくるつもりで持ち上げ、生え際から後ろに動かす
  • 首の後ろの骨の左右のくぼんだところに親指をあて、首を後ろに倒して圧を加える

「小顔・二重あご、ブルドッグ」などで検索を重ねていくのですが、

「鎖骨下のリンパを流す」「脇の下のリンパを流す」「首の後ろのリンパを流す」などのフレーズが頭に残る。

頭の前半分の見た目のために、頭皮・首筋・デコルテ・肩回りをまんべんなく動かして老廃物を大量に一挙に押し流す。

理屈としてとても腑に落ちる。

 

ランクル夫人のマッサージ

ランクル夫人(Ninon de l'Enclos 1620–1705)はフランスの貴婦人で、70歳でも30歳に見えたんだそうで。うらやましい。

私がやったのは

  • 両手を20回こすり合わせる
  • マッサージクリームかオイルをつけて首を手のひらで前中央から後ろに沿って50回そっとさする
  • 顔の輪郭をアゴからこめかみまで50回。そっとさする。

というもの。

100回もやらなければならない。腕が痛くなってくる。

実はまだまだあるのですが、時間の都合上2つだけにせざるを得ない。

効きます。フェイスラインがすっきりする。

察するに「そっと」「50回」が大きい。

みんな、楽してキレイになりたいもんだから検索かけると「3分で〇〇改善」なんてタイトルばっかり目につきますが

エステなどでフェイスマッサージを受ける時は、30分なり60分なり、きっちり時間を取る。目元なら目元、頬なら頬、1か所をセルフケアで5回、30秒でやるマッサージを、たっぷりのオイルを使って10回、5~10分かける。

トータル3分(セルフケア)、30分(プロ施術)の差は歴然。

「そっと」「50回」は正直キツイ。辛抱しながら!? 続けています。

 

 

続けていくうちに効果が実感できたもの

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舌の筋肉を鍛える

二重アゴの解消のためには、アゴまわり、とりわけアゴのあたりの舌を支えている筋肉を鍛えなければならない。

  • 口を閉じ、舌で上唇にあたる部分の歯頚にあて、左右に動かす。30秒×3セット
  • 耳たぶを回し(リンパを流しやすくする)顎を突き出し「い~」「あ~」「べー」と口を動かす
  • 上を向いて首のアゴ下を伸ばし、空に向かって舌を伸ばし、曲げる(舌を「く」の字にする)10秒静止

最初はとてもキツかったが、だんだん慣れてきた。

正面きって鏡の自分を見て。アゴ周りの線がおかしいのに気づき、合わせ鏡で横顔を見て。アゴがないのに驚愕してはじめたのです。

続けること、ざっと1か月。合わせ鏡はやってませんが、正面からみた顔で見る限り、フェイスラインは引き締まってきた。信じる者は救われる。継続は力なり。です。

さらに、意識して舌を上アゴにつける。年を取ると舌先は次第に前歯に触れるようになり、ついに下アゴに沈む。二重アゴまっしぐらになってしまう。抵抗するぞ!

 

 

信じて続けているもの

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二重アゴ防止には骨格矯正が大事だとのことで

  • 片手で首の後ろの骨、片手で耳下左右を押さえて90秒静止
  • 片手で首の後ろの骨、片手でアゴの付け根を押さえ90秒静止

同じく二重アゴ防止には背筋を鍛えなければならないとのことで

  • 上げた両手でタオルの両端をつかみ、肘をまげて頭の後ろへできるところまで曲げる。10秒静止を10回。
    1日3回やれと書いてあったが3日に2回くらい。
    肩甲骨を意識する。

 

顔・首・デコルテのツボ押し

目の下・鼻の脇・唇脇・かみ合わせ根本。耳下。耳後ろ。鎖骨中央。アゴ下骨に沿って。アゴ根本。のどぼとけ左右脇。

 

プラス人差し指を曲げてかぎ状にして顔面のリンパ流し(頬骨~こめかみ、鼻の脇~こめかみ、口角~こめかみ、アゴ下~耳下)

 

首のシワを改善したい…

耳たぶ回し→両アゴ骨のあたりのお肉のマッサージ→鎖骨まわりさすり→肘を上げて腕を立ててもう一方の手のひらで首筋を包む→首筋から鎖骨までソフトタッチでリンパを流す…。

そう簡単にシワは取れない。
少しずつでいい、気休めでもいい…。

 

 

エクササイズ・マッサージの時の注意

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顔に触りすぎるとシワとシミの原因になるという。

写真を撮るとか、パーティーやデートの前などのスペシャルな日の前ならともかく

日常的に余計な刺激を肌に与えてはいけないんだそうです。

…何もしなければたるんで落ちるだけではありませんか。

座して死を待つか。抵抗するか。思案のしどころです。

お金さえあれば解決できるのでしょうが、あいにく顔の老化に際限なくつぎ込むほどのお金はない。

明日死ぬかもしれないのに、何十年後かの心配はしていられないので

  • クリームかオイルを必ず塗ってからマッサージやツボ押しをやる
  • リンパ流しはできるだけソーっと手を動かす
  • ツボ押しもじわーっとゆっくり…

 

 

シワ・たるみ対策で棚からボタモチ、改善したもの

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首コリはずいぶん楽になりました。

日中職場でパソコン、オフタイムは自宅その他でパソコン・スマホで首はいつもパキパキ。

人生いままで放置しっぱなしだった。

ところが、フェイスラインをすっきりさせるためには顔のいらない場所にたまっているリンパを流すことが必要であり

  • 首の前からは首のシワを取るため
  • 首の後ろは頭皮のリンパを流すために動かし
  • 首より下の鎖骨まわりのマッサージは必須
  • 加えて肩まわしや肩甲骨周りのストレッチなども推奨されている
    (小顔のために腰を回せ、とのストレッチはさすがにない)

毎日首まわりのケアをこまめに続けることにより

もともと首の前のリンパ流しは、少しはやっていたのですが

  • 鎖骨周りのマッサージをより強化したこと
  • 首の後ろのツボに指あて→首を後ろに曲げて指圧の圧がかかるようにする

の2つを追加したことにより

パキパキする筋の手触りも柔らかくなり、

慢性的にじわじわ圧迫感があり、首を曲げたり回したりすることがキツかったり「曲げにくい」「回しにくい」感のあった左脇・右脇の首筋を意識せずとも過ごせるようになった。

パキパキの筋は、触っていないのに、自然軽快。

「動かして直せ」を地でいってしまった。

 

それにしても

「肩こり・首こりの簡単体操」なら見向きもせず、または続かなかったのに

「小顔・二重アゴのため」であれば、目の色を変えて必死でやってしまう自分に改めて気がついた。

 

「美と健康生活」両立できそうです。

 

 

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