ランキング難しすぎ。国内海外コスメの高級クリームを53種類並べてみた。20代・30代・40代・50代。

国内・海外コスメの人気ブランドの高級(高額)クリームを集めてみました。効いてくれなきゃ困る!の私たちの切実ぅ~~~~な願い、かなえていただきましょう!

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  • 価格は、日本で正規販売されているものは正規価格。未発売のものは、販売元によって価格はかわります。(2018年6月調べ)
  • 思い込み強すぎて説明文、飛ばし過ぎのトコもなきにしもあらず。お肌は人それぞれ!

どちらもお試しの目安としてご覧ください。

プチブラコスメもチェックは怠れないけど、ハイブランドも押さえておきたいな~のカタログがわりどうぞ。
50音順です。

 

 

アルビオン ALBION

日本のブランド。1956年設立。アルビオンといえば薬用スキンコンディショナーエッセンシャル、通称スキコンが大ロングセラー。①化粧水②乳液ではなく、まず乳液を先に!との教え?がユニークな国産ブランド。

エクシア AL ダーマシナジー クリーム

30g ¥35,000(税抜)

スキコンで結果を出しているんだから~。エクシア ALシリーズはアルビオンの最高級ライン。付け心地は濃厚。そして赤ちゃんみたいな肌に変身!

 

 

アロマセラピー アソシエイツ Aromatherapy Associates

凄腕エステティシャンが立ち上げたイギリスのブランド。1985年設立。国内では取扱店舗が少なく、通販が一番手っ取り早い。

ローズ インフィニティ モイスチャライザー

50ml ¥20,000(税抜)

アルペンローズでバラ美容。プラスカプセル処方のヒアルロン酸で保湿もしっかり。

 

 

アンネマリー・ボーリンド Annemarie borlind

「食べられない化粧品は作らない」を掲げたドイツ シュバルツバルトの「黒い森」に本社を構え、半世紀以上の歴史を持つドイツのブランド。1959年設立。

アブソルート ナイトクリーム

50ml ¥13,000(税抜)

「アブソルート」シリーズは大人肌・年齢肌ライン。黒い森”の天然ミネラル水、海藻エキス・植物成分・脂肪酸・ビタミン類をブレンド。

 

 

イブサンローラン Yves Saint Laurent

説明無用のフランスのハイブランド。 1978年設立設立。ゴールドのパケを見てるだけでゴージャスな気分にひたれちゃいますね。

オールージュ マスク オン クレーム

50ml ¥20,000(税抜)

サフランエキスとYSLの独自成分(ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール)。付属のブラシを使い、ナイトケア用。夜塗って朝洗い落とすとの説明が。つまりパックをしたまま眠るイメージ。

 

 

ヴァルモン Valmont

スイスのブランド。もともとはヨーロッパ最高峰の美容クリニックで、顧客にはココ・シャネルやイングリッド・バーグマンがいたという。1985年からコスメを発売開始。マイケル・ジャクソンもご愛用だった。スウェーデン王室御用達。日本はさほど眼中にないらしく、PRにさほど熱心でなく、お値段もスペシャルなため、通好み。バブル時代は美容通の女子アナが「私、ヴァルモン使っているのよ」などと語っていた。

プライム リニューパック

50g ¥22,000(税抜)

世界では15秒に1個売れているという大人気のクリーム。アンチエイジング専門のブランドなのでアイテム数はさほど多くない。細胞治療のノウハウにより、トリプルDNAとRNAが年齢肌の細胞を活性化させます。

 

 

ヴァレ ド ローズ

日本のブランド。2004年~。モロッコのダマスクローズ・アルガンオイル・サボテン種子オイルと3拍子揃った美容材料を現地から直接買付けているから、コスパ抜群。アラベスクを連想させるパケもステキ。

ヴァレ ド ローズ ジュレ

50g ¥10,000(税抜)

日本製だから10,000円に収まってるんですよ!海外のブランドだったら、倍取りますよ!アルガンオイルは抗酸化作用の強いビタミンEを豊富に含み、サボテン種子オイルは保水力がアルガンオイルの約11倍、セラミドの原料のリノール酸も豊富。ただし絶対量が少ないため、幻のオイルもも言われている貴重品なのです。

 

 

SK-II

説明無用の無敵・別格の風格の国産ブランド。1980年発売開始。

LXP アルティメイト パーフェクティング クリーム

50g ¥35,000(税抜)

最高級ブランドのプレミアムラインのクリーム。パケはピンクゴールド。 SK-IIといえば「ピテラ(独自のガラクトミセス培養液)」。最高峰ラインにふさわしく、ピテラは超濃縮。さらにLXPのみの美容成分がたっぷり配合されており、「もったいなくて一週間に1度しか使えないけど、一週間に1度でじゅうぶんだと思う」とウワサにたがわぬパワーが凝縮されています。

 

 

エスティローダー ESTEE LAUDER

アメリカのブランド。1946年設立。ベストセラー・ロングセラーははファンデ(ダブル ウェア ステイ イン プレイス メークアップ)と美容液、アドバンスナイトリペア。付けた途端に告られた、プロポーズされたとの専ら評判の恋する女の子の守り神、婚活リップ。

リニュートリィブ ダイヤモンド クリーム

49g ¥50,000(税抜)

トリュフエキスとエスティーローダー独自の成分で、ブライトニングしながらハリが出て、さらにお肌はしっとりツヤツヤ~。

 

 

エステダム ESTHEDERM

フランスのスキンケアブランド。設立は1978年。ブランド名はエステティックと皮膚科学、「ダーマトロジー」を掛け合わせたもの。お医者様が設立者。大手エステティックサロンや美容のプロが愛用する頼もしいコスメ。

インテンシブ A クリーム

50ml ¥16,000(税抜)

レチノール配合。美容素材としては長く使われている成分だから安心感あります。エイジング肌をシルクのようになめらかに。透明感もアップ。

 

 

オフィ O HUI

韓国のブランド。美容大国、韓国にもたくさんの人気コスメブランドがあります。オフィはCAさんに大人気、がキャッチフレーズ。つまり伝統よりは若々しく時代の先端をいくイメージですね。

ザ ファースト クリーム

55ml ¥23,000~24,000(税抜)

肌の老化には3段階あり、まず乾燥と乾燥シワ。次にはだのもっちり感が落ちてさらにしぼんでいく。最新のオフィ独自のシグニチャー29セルは既存の再調合幹細胞成分よりさらに進化。29の有効成分が全ての肌の悩みに確実な答えてくれる。 韓国の化粧品って、トータルをセット売りしていることも多いので、一遍に揃えてしまえばよりお得に入手できるチャンスあり。

 

 

花王ソフィーナ

日本のブランド。設立1982年。ハイブランドのコスメは欲しいが安心できるもので、値段とクオリティのバランスが取れた日本のブランドがいいかな~。だったら、トータルバランスに優れ、大手の安心感の花王。

estエスト エターナルフロー クリーム

30g ¥30,000(税抜)

保湿・ハリと欲しい機能は網羅されている。ホンカンゾウ花エキスとローズマリーエキス入り。本萱草は日本のハーブ、ローズマリーは由緒正しい若返りのハーブ。和洋折衷でやわらかで光り輝くお肌に変身!

 

 

カネボウ

日本のブランド。化粧品事業は1936年から。会社そのものは合併したり、別会社に移ったり、目まぐるしいけれど、歴史は脈々と引き継がれている。有名なのは年に1回、限定発売されるお粉、「ミラノコレクション」カネボウ版とトワニー版がある。3年に2個くらい買うと切らさず使い続けられます。

トワニー センチュリー ザ・クリーム

30g ¥50,000(税抜)

資生堂のクレ・ド・ポーに対するカネボウの最高級ラインがトワニーシリーズ。クレ・ド・ポーは宣伝もバンバン打ってるから、ひっそりとたたずむ!?カネボウのトワニーはどうにも影が薄いような。つまり宣伝にかけていない、知る人ぞ知る、使い続けている人のみが知る、極上の世界。

 

 

カバーマーク COVERMARK

カバーマークと言えばファンデーション。1928年、アメリカで創業者リディア・オリリー夫人が自身の顔の赤あざを消すためのファンデを開発したのが始まり。1966年に日本会社ができた。実は日本の皇室御用達でもあるが公にはされていない。

セルアドバンスト クリーム

30g ¥15,000(税抜)

キャッチフレーズは「守るクリーム」「整える化粧水」「満たす美容液」のお手入れの最後に使う。化粧水と美容液の有効成分を豊潤なテクスチャーのクリームがガッチリ包み、逃がさない。

 

 

カリタ CARITA

フランスのブランド。創業1946年。定番はミルククレンジング(ローションナクレ)日本での正規販売、なくなっちゃったんですね。(2017年で終了)でも。まだまだ買えるお店はたくさんありますから。

ディアマンド ボーテ クレーム プレシャス

50mL ¥32,000~42,000(税抜)

ダイヤモンドとトルマリンの粉末が配合されている…。もったいなくて朝、洗い流せなくなってしまいそう。つけた途端にお肌はダイヤモンドの光沢を帯びて。しっとりつやつやプルプル、マートルエキス(加水分解ギンバイカ葉エキス)配合。古代ギリシャ人はマートルエキスから媚薬を作り、400年前、マートルの化粧水が作られたとの記録も残っている、由緒正しいハーブ。

 

 

ギノー GUINOT

フランスのブランド。1930年設立。世界ではじめてイオン導入を実用化したメーカーで故ダイアナ妃が使っていた。マドンナが使っている。ヨーロッパではNo.1のエステサロン用のブランド。

クレーム エイジサマム

50ml ¥36,000(税抜)

…ダイアナ妃やマドンナは30,000円台のクリームを使っているのだろうか。…本国にはさらに上のラインがあるのかもしれない。 オリジナル成分が大気の汚れやUVケアから肌を守り、エイジング肌をレスキュー。リッチな有効成分を贅沢に配合し、若見え一直線!

 

 

クラランス Clarins

フランスのブランド。1954年設立。やっぱりはじまりはエステティックサロン。日本に上陸した植物成分使用を全面に出し、デパートで気軽に買えるフランスブランドコスメのはしりだった。ブースター(化粧水の入り込みを良くする美容液)って、クラランスで知った。ボディケアにも力が入っている。

スープラ デイ クリーム

50ml ¥16,000(税抜)

デイクリームとナイトクリーム(¥18,000(税抜))があり、一緒に使うのがおすすめ。それぞれオールスキンタイプ・ドライスキンタイプがある。ハルンガナエキスとシアバター配合。ハルンガナはマダガスカル原産。肌を活性化させ、エラスチンとコラーゲン生成を促進させる。

 

 

クリスチャンディオール Christian Dior

フランスのブランド。1947年設立。始めは香水、次いでメイクアップ用水、続いてスキンケア用品とラインナップを拡大していく。ベストセラー・ロングセラーはありすぎですね。ミスディオール・ディオリッシモをはじめとする香水はいつの時代も世界の女性のスタンダード。ぷっくり唇にみせるマキシマイザー、永遠のファンデ、絶妙のアイシャドウなど。

プレステージ ラ クレーム

50ml ¥37,000(税抜)

リフィルあります。 50ml 32,000円。画像にはありませんがスティックもついてくる。高級クリームはつけたときにはちょっと重いかな~。でも徐々に良さを実感! が多い中、ディオールは付け心地がやわらか・はんなり。それでいてキメ・ハリ・ブライトニングがしっかり実感できるトコがすごい!グランヴィルローズ配合。恵みをまるごと、頂いてしまいましょう!

 

 

ゲラン GUERLAN

フランスのブランド。1828年創業。ベストセラーは「シャリマー」「ミツコ」「夜間飛行」をはじめとする香水。メテリオット(7色のお粉のボールをブラシでコロコロさせながら取って使うとお顔はプリズムの輝き)、スキンケアもメイクアップも、パッケージも使用感にもラグジュアリーが漂う。

オーキデ アンペリアル ブラック クリーム

50ml ¥143,000(税抜)

お値段もすごい。しかしメーカーの正規価格だと143,000円でも、通販サイトに行くとお値段5ケタに下がっていたりする。化粧水つければコレ1つでお手入れは終了。ベルーの希少なハーブ、ブラックオーキッドのマジックと、ゲランのサロンでのフェイシャルスパ気分を味わえるのだから。きっと、この値段は、決して、多分、高くない…。

 

 

コーセー KOSE

日本のブランド。1948年創業。PR戦略の猛攻では資生堂が一歩先を行くものの、比べて自分で選ぶなら、コーセー! と日本女性に絶大なる支持を誇る。ベストセラーは化粧水、「雪肌精」

コスメデコルテ AQ ミリオリティ インテンシブ クリーム

45ml ¥120,000(税抜)

コーセーの最高峰ブランド、コスメデコルテの究極のクリーム。ダイヤモンドカットを連想させるパッケージが、至福の気分を否が応でも底上げしてくれる。厳選した30種の成分が肌を変えるどころか、顔立ちまで変えていく境地に、連れて行ってくれる。

 

 

シスレー SISLEY

フランスのブランド。1976年設立。植物の恵みにこだわった商品展開と、全世界、グローバルな事業展開をいち早く両立させた信頼の老舗。ベストセラーはエコロジカルコムパウンド(乳液)。

スプレミヤバーム

50ml ¥75,000(税抜)

夜塗って寝て、起きてみて朝に期待!のマスクタイプのクリーム。なので付け心地は濃厚・しっかり。最高の仕上がりを約束するシスレー独自の植物成分ブレンドと、ヘーゼルナッツ油、コクムバター(インド原産のシアバター・カカオバター同様アンチエイジング素材)、マカダミヤ油からなるインテンシブ リニュートリブ コンプレックス(有効成分名)で保湿も完璧!

 

 

資生堂

日本のブランド。1927年設立。説明無用の日本の最大手の、かつ世界に誇るコスメティックブランド。

クレ・ド・ポー ボーテ シナクティフ クレーム

40g ¥120,000(税抜)

資生堂の最高級といえばクレ・ド・ポー。いいな~欲しいな~とデパートのカウンターの脇を通り過ぎる度に憧れのまなざし。カウンターに座る女性までが輝いてみえちゃう。シナクティフ(バラの種類)は紫のバラ。むせかえる香りでムスクも入る、咲き誇る大人の女性にこそふさわしい。クリームなのに化粧水並みに肌に入り込み、お肌がよみがえるばかりかフェイスラインも激変!?ちなみにレフィルを買えば1,000円安い;;

 

 

ジバンシィ GIVENCHY

フランスのブランド。1952年設立。パリのモード界に突然現れたアンファン・テリブル、ユベール・ド・ジバンシィと奇跡のコラボ・コンビネーション、オードリー・ヘップバーンとの出会いはあまりにも有名ですね。

ソワン ノワール レジェ

50ml ¥48,000(税抜)

く、黒いクリーム!?もちろん肌に乗せると色は消えますからご安心を。海藻成分が入っている。そして最高級、プレミアムでありながら、クリームではなく、ジェルなんですよ。真夏に使っても重たくなく、かつ完璧な仕上がりが期待できるクリーム(いや、ジェルか)、超々貴重な存在。

 

 

シャネル CHANEL

フランスのブランド。1924年設立。説明無用。世界のシャネル。

サブリマージュ レクストレ ドゥ クレーム

50g ¥63,000(税抜)

シャネルが満を持してこの3月に放ったプレミアムの上にもプレミアムなクリーム。バニラの種が採れるのがヴァニラプラニフォリア。シャネルはバニラの苗から、花・実・葉から奇跡の有効成分を抽出した。巨大コスメブランドのメンツのかかった最高級クリームの最新作。「すごい!」「即効性がある!」の声があがらないはずはない。

 

 

シャンテカイユ Chantecaille

アメリカのブランド。1997年設立。そして今時の時代の潮流をズバリとらえ、厳選された植物材料を使い、環境に配慮し、なおかつ革新的なアイテムを連発し、NYの意識高い女性の心とお肌をわしづかみにしたパワフルなブランド。

ナノ・エナジャイジング・クリーム

50g ¥52,000(税抜)

ゴールドとシルクのナノ化された粒子が選び抜かれたハーブのコンビネーションに溶け込んでいる。ガチでいきます!のパワーがみなぎるクリームです!

 

 

シュラメック SCHRAMMEK

ドイツのブランド。1967年設立。由緒正しいオーガニックのブランド、女医さんの立ち上げたドクターズコスメで、今や定番商品となったBBクリームの発祥は、韓国じゃないんです。ドイツのシュラメック社。サロン専売なのでデパートとかに実店舗はありません。

タイムコントロールナイトクリーム

50g ¥10,800(税抜)

オーガニックコスメの草分けでありながらお値段が(今回のラインナップの中では)良心的なのに驚いてしまう。配合されるハーブエキスは200種類以上あり、知り合いのゴットハンドのエステティシャンの大先生は「良いの使ってるわ~」としみじみおっしゃっていた。ハーブ、全部、自社農場で種から作ってるんだそうです。

 

 

ジュリーク JURLIQUE

オーストラリアのオーガニックブランド。1985年創業。ドイツのドクターのご夫妻が自社農場を持つためオーストラリアに移住して立ち上げた。情熱に脱帽。当然オーガニック。当然ホリスティック。

ニュートリディファイン オーバーナイトクリーム

50ml ¥14,500(税抜)

夜用クリーム。植物由来成分はもちろん、最新のテクノロジジーも兼ね備えた独自の美容カプセルがしっかり浸透。オーストラリアのピュアな大地ではぐくまれた自然の恵み。

 

 

スック SUQQU

日本のブランド。2003年設立。ブランドの顔として参加した美容家の田中宥久子先生の「造顔マッサージ」は当時一世を風靡した。(本やDVDは大ヒット)(エステやマッサージのノリでやってみると痛い!ものすごく痛い!でも、ものすごく効く!)

インテンスリッチクリーム

27g ¥30,000(税抜)

わりと固め・こってりめ。朝にも夜にも使える。バリア機能の4つの保湿成分、ぷるぷる肌になれる3つの保湿成分。保湿成分は国産。

 

 

スリー THREE

日本のブランド。2009年設立。最近、雑誌のベストコスメになど選ばれ、目にする機会も増えた。国産・植物由来(各アイテムには植物由来何%かが明記されている)、オーガニックにこだわり、スキンケア・ヘアケア・メイクアップ、とトータルに展開し、スタイリッシュなイメージ。

エミング クリーム

26g ¥12,000(税抜)

天然由来成分90%以上。安らげて美容への効果抜群のフェンネル・ゼラニウム・ローズのエッセンシャルオイルを配合。

 

 

セルヴォーク Celvoke

日本のブランド。2016年設立。メイクアップアーティストの菊地美香子さんがクリエイティブアドバイザー。菊池さんは梨花さんや石原さとみさんなどの女優さんやモデルから絶大な支持を得ている、今最も旬な、乗ってるアーティスト。

セルヴォーク リッチクリーム

50ml ¥16,000(税抜)

アナツバメ巣発酵液、夜摘みジャスミンをはじめとする天然香料29種類をブレンド。天然由来と先端テクノロジーの再旬パワーを感じてみましょう!

 

 

セルコスメ CELLCOSMET

スイスのブランド。1987年設立。たかの友梨で扱っているブランドですね。スイスの細胞医学の粋を集めた象徴的なコスメブランドがセルコスメ。たかの友梨先生が推すなら、きっと。たぶん。絶対!

ウルトラバイタル

50ml ¥32,000(税抜)

ウルトラバイタルのアイクリームも大人気のロングセラー。セットで使えるのがウルトラバイタルクリーム。アイクリームよりテクスチャーが固く、元祖も元祖のスイスのドクターズコスメのみなぎるパワーで肌はたちまちピーンとよみがえる!

 

 

ソティス SOTHYS

フランスのブランド。1946年設立。ドクターが立ち上げたサロン向けの高級コスメライン。世界の美容のプロにクオリティで選ばれ続けている。

ラ・クリーム128

50ml ¥78,000(税抜)

究極の花“ソティスローズ”の幹細胞エキス、ポーセリンフラワーオイル、ピーチリーフエキスなどの希少な植物由来成分と先進のテクノロジーが融合し、あらゆる老化サインに効果を発揮。

 

 

雪花秀 ソルファス

韓国のブランド。発売元のアモーレパシフィックの設立は1945年ですが、雪花秀がいつから始まったのかは調べられなかった。韓国コスメの最高峰。ひょっとして、認めたくないけど!?アジアの最高峰コスメかもしれない。歴史と伝統と実績を兼ね備えた韓方(韓国式の漢方)ブランド。

珍雪(ジンソル)クリーム

60ml ¥42,000~46,000(税抜)

赤松のアンチエイジング成分に松茸成分を加えた韓方クリームの決定版。先ごろ雪花秀はパリのギャラリーラファイエットに進出。大好評を博したとのこと。雪花秀、効くものなあ…。フランス人、韓方に絶対、びっくり仰天ですよ!

 

 

ディシラ dicila

日本のブランド。1991年設立。実は資生堂系であり、クレ・ド・ポーに続く高級志向のスキンケアブランド。

プレドミナ エヴォルヴィングインフューザー

28g ¥60,000(税抜)

アンチエイジング最高峰の高機能。進化した保湿成分・薬用美白成分・薬用有効成分 を選び抜き、お肌にはたらきかける。

 

 

デクレオール DECLEOR

フランスのブランド。1974年創業。エステティックサロンで広く使われており、「リッツカールトン」、「ベニンシュラ」、「ハイアット」もデクレオールを採用。防腐剤未使用のオーガニック・アロマテラピーのコスメブランド。

ドゥラージュ サブライム クリーム

50g ¥32,000(税抜)

アロマブランドのクリームなので、ガッチリ若がらせます!のトコがソフトで、癒されるエッセンシャルオイルの香りとテクスチャー。値段とクオリティのバランスがとってもgood。

 

 

ドゥ・ラ・メール DE LA MER

アメリカのブランド。1946年設立。高級クリームといえば、ドゥ・ラ・メール。日本での高級クリームの人気の盛り上がりはラ・メール上陸に始まったといっても過言ではない。

クレーム ドゥ・ラ・メール

30ml ¥19,000(税抜)

ドゥ・ラ・メールのアイコンとして、世界中に旋風を巻き起こした保湿クリーム。長年の研究の末、海藻由来の独自の保湿成分が配合され、いままでになかった潤いに感動の嵐が巻き起こった。有名すぎるがゆえに「ニ○アの青缶」と成分が同じだ、などとの都市伝説!?が飛び出したのもドゥ・ラ・メールのインパクトとネームバリューがあってこそ。

 

 

ドクターケイ

日本のブランド。2000年設立。ネーミングは青山で皮膚科のクリニックを開いていたお医者さまのイニシャルから。

ケイカクテルVプレミアムクリーム

30g ¥16,000(税抜)

ドクターケイのコスメのウリは皮膚の専門家の監修による高ビタミン処方。なかでも最高ラインのこのクリームはこのクリームのためだけ特別な高濃度のビタミン、植物エキス、ヒアルロン酸の6倍の保湿力の有効成分配合。また、界面活性剤不使用。

 

 

ドクターペリコン Perricone M.D.

アメリカのブランド。ブランド名が示す通り、ドクターズコスメ。活性酸素による老化に挑み、アルファリポイック酸・高濃度ビタミンC・DMAEなどを配合したコスメは 全米を震撼させ、次いで日本をはじめとする世界各国に上陸。

コールド プラズマ

30ml ¥14,600~14,800(税抜)

匂いがすごい…およそ化粧品の香りじゃない。薬臭いんですね。しかし気にならなければ!?もしくは絶対若返る、との意志が星や月や太陽より高く、ブリザードより強い!?のであれば。特許取得のテクノロジーで皮膚細胞が再生成されるのです。

 

 

ドフー The history of 后

韓国のブランド。韓国大手のLG生活健康の化粧品ブランドの最高ライン(「后」ですから)。パケが華麗で高級感たっぷり。韓国美人は肌が白くて透き通るよう。あやかりたい。

還幻 ファンユ 還幻膏 ファンユ ゴ

60ml ¥65,000~70,000(税抜)

「漢方」ならぬ「韓方」。お妃さましか使えなかった秘伝のレシピ。韓国の最高級の漢方成分入りで東洋の神秘を秘め、冬虫夏草や五行成分がさらに効果を高める。

 

 

ニールズヤード レメディーズ NEAL’S YARD REMEDIES

イギリスのブランド。1981年設立。オーガニックブランドなので、主力の商品はエッセンシャルオイルとかハーブティーとか。

フランキンセンスインテンスクリーム

50g ¥12,000(税抜)

第三者機関に臨床テストで効果を評価されたプレミアムエイジングケアクリーム。ローズはよく聞くアンチエイジング素材。ニールズヤードはフランキンセンス。砂漠の木に傷をつけ浸みだした樹液。乳香・と呼ばれ、聖なる香りとクチナシ幹細胞エキスとの相乗効果。植物由来の圧倒的な効果を見よ!

 

 

ノエビア NOEVIR

日本のブランド。1971年設立。訪問販売が主なので、店頭で現物を見かけることはあまりない。ネットでもお買い物が定着してきて、やっとラインナップや実力が一般の!?人の目に触れるようになった。

スペチアーレ 薬用クリーム

50g ¥100,000(税抜)

ブルガリアローズの香りなのでなじみがあり、陶酔してしまう。ノエビアは訪問販売のブランドなのはもちおnなんもちろんなんですが、自然派コスメとして立ち上がったブランドでもあります。「薬用」としっかりネーミングに入っている。さらっとした付け心地、保湿は申し分なし。

 

 

ハリウッド

日本のブランド。1925年創業。日本で初めてパーマネントを導入したのは㈱ハリウッド。美容家メイ牛山さんが率いた、日本のコスメを語るうえで欠かせない老舗。

レヴェ ド メイ

36g ¥80,000(税抜)

超高圧でプラセンタを超高圧で水を使わずに抽出し、低温入荷させた高濃度エモリエントクリーム。…このクリームのフタ、パッと見、菊の御紋みたいに見える。さすが日本の底力…。

 

 

フレッシュ Fresh

アメリカのブランド。1991年設立。砂糖、日本酒、お米、大豆、フルーツなどを使ったコスメでアメリカ東部ボストンが発祥。ナチュラルコスメブランドとしては比較的新しいブランド。今のところ日本進出のうわさもない。しかし徐々に良さが浸透してきている。大人気となり、NY進出の火付け役となったアイテムはブラウンシュガー入りのスクラブ。

クレーム アンシエン ソフト クリーム

30ml ¥25,000~(税抜)

「ソフト」のつかない「アンシエンクリーム」もあり、「ソフト」はホイップクリームみたいなテクスチャー。メドウフォームオイル・エキナセアエキス・ビタミンE入り。

 

 

ヘレナルビンスタイン Helena Rubinstein

アメリカのブランド。1917年創業。コスメをデパートのカウンターで、非日常の世界で買えるものにしたのは創業者のヘレナ・ルビンスタイン。ベストセラーはマスカラ。ヘレナがマスカラを発明するまで、女性はパウダーを水で溶いてまつ毛にぬっていたんです!

ライフ パール セルラ

48.5g ¥56,000(税抜)

高級クリームのわりには伸びがよく、つけたあと若干粉っぽいと感じる人もいる模様。贅沢な使用感は折り紙つき。素肌にロイヤルブラックパールの輝きを。

 

 

ポーラ POLA

日本のブランド。1929年創業。デパートにもコスメカウンターはありますが、訪問販売のイメージが強い。デパート以外にも営業所の数が多いので、高品質なコスメが気軽に手に入る環境にあるのがありがたい。

V リゾネイティッククリーム

50g ¥58,000(税抜)

「シワを改善する」とハッキリ明記できるコスメがポーラから出たのは記憶に新しい。ポーラは「アンチエイジング」を「ふっくらした立体的な顔立ち」と定義。(ビルドアップ理論)いちはやく肌の糖化のサインむけの成分も入っている。独自の研究の成果と新しいラインナップのかずかずの成功が、頼もしい!

 

 

ボビイ ブラウン BOBBI BROWN

アメリカのブランド。1991年設立。NYのトップのメイクアップ・アーチストが作ったブランドで、まずメイクアップ用品から人気が火がつき、世界のコスメブランドに成長。ベストセラーはファンデーション・アイシャドウ・リップスティック。

エクストラ リペア モイスチャー クリーム

 

48g ¥12,500(税抜)

油分と水分が肌の上でブレンドされる特殊技術を使い、つけごこちはサラっとしていながらしっかり保湿でき、メイクの前に使えるところがメイクアップアーチスト発のブランドらしい。

 

 

マリコール MARY COHR

フランスのブランド。1975年創業。エステティックサロンが直営している。日本には東京・名古屋・京都・大阪にサロンがある。本国フランスをはじめ、世界中にパリの香りのサロンがある。ベストセラーはボディ引き締めクリーム(マルチセル マンスール)。

ヌーヴェル ジュネス ダブル

50ml ¥20,000(税抜)

別名「クレオパトラクリーム」。有効成分は56種類。朝と夜に使う。肌年齢にアプローチするマリコール市場最強クリーム。ハリ、アップ!うるおい、アップ!弾力、アップ!

 

 

ミキモト MIKIMOTO

ミキモトは御木本真珠。宝石の真珠の養殖に成功し、「ミキモトMIKIMOTO」として世界を席巻し、世界中の女性の胸元を飾った日本の誇り。真珠をつけて美しく、お肌に使ってなお美しく。と商品開発ののち、1996年設立。世紀の美女クレオパトラだって楊貴妃だって、西太后だって真珠の粉を飲んでいた。お肌に使えばきれいになれ るはず。若返れるはず。

ムーンパールアルティメイトニュートリティブ クリーム

30g ¥50,000(税抜)

保湿のパールコラーゲン(サクシニルアテロコラーゲン)、肌サイクルを整えるピュアパールミネラルなどのオリジナル成分で真珠肌を目指せ!

 

 

メナード MENARD

1959年設立の日本のブランド。デパートに行けばカウンターがあるのではなく、訪問販売がメインなので、商品自体をじっくり知るチャンスが少なく、優雅な奥様がお使いになられているイメージがある。テレビCMはいつも見てしまうため、近所に凄腕の販売員さんとかが越してきて、どこがどう良いのか上手に説明してもらえたら 買ってしまいそう。

オーセント クリーム

50g ¥100,000(税抜)

じゅじゅじゅ10万円。朝晩使って100日持つとの説明。(ふるえ声で)1日1, 000円だと思えばそれほど高くない? 占い師の水晶玉を連想させるパッケージデザイン。セミプレナローズエキス・油溶性 西洋実ザクラ種子エキス・ハンタイカイ種子エキス・紫ムギ種子エキスがお肌のすみ ずみ(角質層)まで浸透。

 

 

ヨンカ YONKA

1954年設立。フランスのブランド。植物学者が立ち上げたというのが目に新しく珍しい。植物の力と、医療と、美の融合。世界のラグジュアリーサロンやリゾートホテルで使われている。

エクセランスコードクレーム

50ml ¥26,000(税抜)

ハーブをはじめ、植物・フルーツ・海洋成分などの自然由来の有効成分のチョイス&ブレンドし、相乗効果の最高峰を狙ったオーガニック系ブランドのエグゼクティブラ インのクリーム。熟成肌を若々しく整え、エイジングサインを目立ちにくく。

 

 

ラ・プレリー la prairie

スイスのブランド。1931年、レマン湖畔に、エイジングケア専門の「クリニック ラ・プレリー」が誕生したのがはじまり、顧客にはローマ法王さま(ピウス12世)、グレタ・ガルボ、ウィンストン・チャーチル卿、マレーネ・ディードリッヒ、チャールズ・チャップリンなど。独自の成分、「セルラーコンプレックス」(オタネニンジン根エキス、スギナエキス、糖タンパクからなる複合保湿成分)をひっさげてホーム ケア用スキンケアブランドがスタート。

セルラー ラディアンス クリーム

50ml ¥74,000(税抜)

シワ・シミ・くすみなど加齢による衰えを感じはじめた肌にぴったり。 エストロゲンを活性化させる「フィトステリンコンプレックス」に活性酸素を除去する「ディフェンスコンプレックス」、若見えに「ラディアンスコンプレックス」を配合。植物の力と肌の免疫力の強化にこだわったアンチエイジングクリーム。

 

 

ランコム LANCOME

香水「トレゾア」は皇太子妃雅子さまが独身時代にカウンターに立ち寄られ、購入さ れ、さてはご愛用の香水。と大騒ぎになった。マスカラを今のスティックスタイルに 変えたのはランコムです。1935年創業。栄枯盛衰の激しいインポートコスメブランドの中で不動の位置を占める。スキンケアもメイクアップも日本女性から絶大な支持を誇る。

アプソリュレクストレ

49g ¥52,000(税抜)

バラの花の細胞から抽出された最新のテクノロジーとクラフトマンシップから生まれた至高の逸品。ずっと最高級クリームをジプシーしてきたけどこれで決まり! 今までのランコムのクリームと違います!このクリームは、即効性がすごい!値段もすごいですけど、効果もすごい。納得の1品です。との驚愕の声があがる。

 

 

ロクシタン L'OCCITANE

フランスのブランド。1976年設立。「南仏プロヴァンスの12か月」という本が日本でも大ベストセラーになり(1996年出版)、ゴッホ以外の「南フランス」「プロヴァンス」の知名度が上がり、盛り上がったころに日本に上陸した、植物由来・オーガニックを前面に押し出した今やすっかりおなじみの巨大ブランド。「シアバター」をポピュラーなアイテムに押し上げたのはロクシタン。(私は最初、シアバターって、ロクシタンのコスメの商品名かと思った)

イモーテルディヴァインクリーム

50ml ¥13,500(税抜)

イモーテルはコルシカ島に咲く花で、摘んでもなお枯れず、色(パッケージと同じ鮮やかなイエロー)も変わらないため、「永久花」と呼ばれている。ノーマルラインはブルーを基調としたパッケージ。黄色いパッケージがディヴァインシリーズでイモーテルの濃度が濃く、アンチエイジングへ導くエキス・オイルが配合されている。

 

 

ロディアル Rodial

イギリスのブランド。有名雑誌の美容ライターが立ち上げた、スペシャルなスキンケアブランドで(最近本国イギリスではメイクアップラインがスタートしたばかり)ビクトリア・ベッカムがストレッチマークに効くボディローション(廃盤品)をセレブ買いした、キム・カーダシンがドラゴンズブラッドリップマスクをご愛用♪とインスタ投稿したら、ストックが一瞬になくなった。ジェニファー・アニストン、アン ジェリーナ・ジョリー、レディー・ガガ、シエナ・ミラー、ビヨンセ、サラ・ジェシカパーカー、エヴァ・メンデス、エル・マックファーソンも使ってます。と話題作りが上手。ナチュラルコスメでありながらテクノロジーコスメでもある。

ビーベノムモイスチャライザー

50ml ¥30,000(税抜)

ビーベノムシリーズはツヤ・ハリを与える天然成分としては「ミツバチの毒」とトウガラシの幹細胞エキス、合成成分にはキメ肌に仕上げるサイクロペプチドー5とジュビニティーを配合。ビビッドなイエローのパケが一度見たら忘れらないインパクト!ちなみに最新作は毒ヘビ成分だそうです。(肌を弛緩させることでしわを伸ばす)

 

 

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