靴に迷うならREGAL(リーガル)を選ぶべき理由と定番と今季の注目シューズ

ハイヒール党です。靴にはこだわりあり。めぼしい靴がないかいつも物色中。 ヒールが高くかつ細く、巾と甲の合う靴がないかいつも探っている。

私のハイヒール姿を目にとめ、おすすめのシューズブランドを聞かれることもある。人にはそうそうピンヒールは勧められない。日本で、自信を持って万人に最大公約数でおすすめできる靴なら、メンズ・レディースとも、やっぱりREGAL(リーガル)。理由とベーシックラインと今季のイチオシの靴の紹介を。

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飲み会の下足箱はリーガルだらけ

我が職場、環境のために夏はクールビズ、冬はウォームビズの張り紙が貼られ、軽装励行可ですが、いちおう背広ネクタイが普段のドレスコード。居酒屋で飲み会など開催された日には、靴脱ぎには男性用のリーガルの靴がずらーっと並ぶ。持ち主が見れば自分の靴は一目瞭然ですが、色全部黒、大きさもデザインもみんな似たりよったり、薄暗い居酒屋の照明の中、並ぶリーガルの靴はさながら釣り堀でエサに派手に食いつくコイの群れのよう。とにかくリーガルの所有率が高い。

その理由を考察するに

 

 

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デザインがベーシック・定番の王道である

背広・ネクタイが制服の男性陣、我が職場ではファッションに敏感そうなキャラ立ちの人は皆無。奥さんの内助の功があったとしても突き抜けたレベルには所詮縁遠く、どこまでもビジュアル的にはよく言えば精悍、悪く言えば仕事に精も根も尽き果てた人々の群れです。の服装に、リーガルの靴は抜群にマッチする。

人間、見た目は大事。身だしなみにも気を配らなければいけません。しかし、とにかく忙しい。どれを選べば良いのかがわからない。最小の手間でベストチョイスしたい。の人にこそメンズ・レディースともリーガルの靴は断然おすすめ!リーガルに行けば職場に履いていける靴が必ずある。シーズンごとに微妙にラインナップも変わるため、時代のトレンドなど興味がなくても、リーガルシューズショップに行けば。とりあえず恥ずかしくないレベルの靴が手に入るのです!

靴の価格帯としては、まず10,000円台から見なくてはいけない。高価とみるかお手頃と見るかはその人の価値観によって違ってきます。お洒落に無頓着なら、「靴に1万円」も出すのにためらう人もいるかも。

しかし値段を上乗せすることで日本の普通の生活シーン、すなわちオフィスでも取引先でも飲み屋さんでもデートでもリーガルの靴履いてれば大きく外すことはない。のブランドの安心感が手に入る。の代価。を必要とみるか不要とみるか。だと思います。

 

 

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リーガルの靴は安心の国内産

創業は1902年でもとの会社名は「日本製靴株式会社」。の純国産。日本の洋装の歴史とともにある。長く支持され、ブランドとして成長したのはノウハウが蓄積されているからこそ。品質・履き心地ともに価格に見合うクオリティ。
もっともアウトレットショップのリーガルの靴は正規店と造りがやっぱり違うのだそうで、内部・靴底の造りで多少中抜きしていると聞いたことがある。昨今は正規店のリーガルの靴より、アウトレットのリーガルの靴の方が売れ行き好調だとも聞いたことある。
靴に限らず、外国製の品物は見た目を優先するあまり素材の使い方が斬新すぎて長持ちしなかったり(布の裁ち方なんかシルエット重視だとクリーニングを重ねると傷みは早くなったりする)安かろう悪かろうを地で行っていたりします。真面目で勤勉で品質のばらつきのない固い製品を大量に生産するのが、日本は上手い。コスパでいけば、断然国内産!インポートの靴は品代じゃなくて関税が上乗せされている!から高価なんです!

 

 

リーガルシューズショップ(実店舗)が全国津々浦々にある

ちょっと大きな町に行けば町場の立地条件の良いところに必ずリーガルショップがあって、購入しやすい。はるばる巨大デパートやアウトレットモールに出かけなければ手に入らないレアな靴も良いけれど。普段のお出かけのついでにベストなコンディションで試し履きできてコスパに納得できる靴のブランドは、日本ではリーガルシューズショップしかないと言っても過言ではない。

 

 

アフターケアが万全・修理がきく

実店舗に購入した品物を持ち込めるので、修理の敷居が低い。男性のビジネス用の靴なんか、靴底を張り替えることで、大げさに言えば一生ものの靴を、今住んでいる町で手に入れることができる。

 

 

革小物(バック、ベルトなど)トーンを合わせることができる

同じブランドでトータルコーディネイトすれば全身のトーンが揃う。海外一流ブランドだと敷居も高いけど、リーガルなら。リーガルはトラッドなデザインが主流だから、アイテムのカラーやコンセプトががらっと変わることはまずない。つまりコツコツ、何年か1つずつコレクションを増やしていくことで、着こなしの、全身コーディネイトの格が上がる! 

 

 

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はじめは実店舗、2足め、3足めからは通販もアリ

最初の1足は、やっぱり実店舗で購入した方がいいと思います。

そしてサイズ感をつかみ、はきなれてきたトコで次の1足を選ぶときに、

  • リーガルショップに行きたいけど何かと都合が重なる
  • そもそも近くにリーガルのお店がない

そんな時はやっぱり通販は便利。

他の通販サイトでも靴はもちろん買えるけど、
どこもここも膨大で、探すだけで疲れ果ててしまう。目移りしっぱなして疲れ果ててしまう。

その点、リーガルの公式通販サイト【シューズ・ストリート】なら

  • ある程度のクオリティはクリアできていて
  • 品数は絞られており
  • 厳選された靴の中から選べばいい

わけだから気が楽。

 

 

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リーガルの公式通販サイト【シューズ・ストリート】のメリット

  • ショップに出向く時間と手間が節約できる。
  • 取り扱いブランドはリーガルをはじめとして、Clarks、KENFORD、SHETLANDFOX、naturalizerなど。
  • 合計3,000円(税込)以上の購入で、全国送料無料。
  • 室内での試し履きで商品到着8日以内に連絡すれば交換・返品が無料!
  • 新製品の最新モデルや雑誌掲載商品、お得なセール品もチェックできる。
  • バック、ベルト、財布、名刺入れなど靴以外のリーガル製品も取り扱っているのでプレゼントにも最適。
  • 製造から倉庫出荷まで全工程を自社管理。
  • 楽天スーパーポイントと連携していて、ポイントを貯めることも使うことも可能。

 

(↓ここから公式ぺージに飛べます)

 

リーガル(REGAL)シューズコレクション

老若男女の大定番

男性向け

黒のプレーントウ

 

女性向け

プレーンなパンプス(ヒールの高さ6.5cm)

 

ベビーシューズ

思わず頬が緩んじゃう^^ かわいい~!ちいちゃなファースト・シューズ。

 

子供向け

制服のある小学校なら、男の子も女の子もリーガルのローファーで決まり!

 

ベーシックなスニーカー

スポーツブランドの作るスニーカーとは一味違ったタウンに映えるスタイリッシュさがウリ。

 

ウェッジの中ヒール

ヒールって疲れるから、の方にはウェッジソールだとトライしやすい。付属のパーツで靴の幅を調整できる。刺しメッシュが目を引くウォーカーパンプス。

 

 

今季のトレンドの靴

ポロ ラルフローレンのサンダル

ブロンズ色の金具とターコイズがクラス感を演出。リゾートで足元に注目が集まりそう。

 

リーガルのレースアップスニーカー

 

ゴアテックス素材だから丈夫。色・柄の入ったスニーカーも細部にまで神経が行き届き、大人余裕を感じさせるデザイン。

 

ナチュラライザーのフラットパシューズ

ヒールの高さは7mm。ブロンズに輝く、歩きやすくて感度の高いデザイン。

 

リーガルのエレガントなミュール

甲の高い位置に幅広のベルトがあるミュールって、ヒールの高さがあっても、歩きやすい!ハイヒール信者の私としては今回一押しかも。ヒールの高さ6.5mm。

 

クラークスのミュール

クラークスはリーガルよりコンフォート寄り。ヒールも上のリーガルのミュールより少し低い。

 

ビューフィットのレインシューズ

雨の日用。ヒールの高さ4.5cm。

 

ビューフィット の幅広パンプス

ビューフィットはコンフォート寄りのラインのブランド。幅広の靴は履いてて楽だけど、デザインがいまいちのが多くて…。スクエアトウがエレト。ヒールの高さは5センチだけど、太ヒールなので楽。3E。

 

リーガルのナローシューズ

足の幅の狭い人向け。うらやましい…。ヒールの高さ5.5センチ。

 

ナチュラライザーのブーツ

ニット素材なので夏でも使えるカジュアルブーツ。アクティブなシーンで大活躍しそう。 ヒールの高さが3.5センチあるので、ファッション性も申し分なし。

 

リーガルの2WAYショルダーバッグ

紐の長さが調節できて肩にかけられるしたすき掛けもできる。タウンにトラベルに万能のベーシックなデザイン。

 

リーガルの長財布

リーガルは革製品のブランドなんだから、靴の革に合わせてお財布もどうぞ!

 

リーガルのシューケアキット

リーガルの靴を履く以上、お手入れセットはマストでしょう!お気に入りの靴、長く履きたいですもの!

 

 

www.hitomi-shock.com

 

 

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